2010年12月 2日 (木)

会いたいと思わせる方法

会いたいと思わせる方法

■俺、もう無敵なんじゃない?

女性との出会いに困ることが一切無くなった私は恥ずかしながら、このように考えていました。

そして、mixiや出会い系サイトを始めてから2年が経過した頃には「ネットの出会い」さえあれば、簡単にかわいい彼女を作れるようにまで成長していました。 さらに、その頃には会社も変わり、ある程度自由な時間が作れるようになっていたこともあり、私はこんな風に考えるようになっていきました。

「職場のかわいい女や、合コンで知り合ったいい女も落としてみたい」 ・・・

ネットの出会いだけでは飽き足らず、「もっと自分の可能性を試してみたい」と思うようになっていたのです。

そして、職場で知り合った自分好みのかわいい女性にアプローチしたりカップリングパーティに積極的に参加してみたり新しくできた友人達に頼んで、合コンを開催してもらうようになりました。

そうやって、ネットの出会いで鍛えた「メールノウハウ」で次々に魅力的な女性達と、熱い一夜を過ごすはずだったのに・・・

■合コンや職場、パーティで知り合った女だと全くうまくいかない・・・

最初は何が起こっているのか全くわかりませんでした。

職場の女性にメールを送れば、「すいません、プライベートと仕事は分けたいんでメールを送るのはやめてもらいませんか?」と言われ 合コンやパーティで知り合った女性にメールを送れば2、3通やりとりが続いた後、決まって返事が返ってこなくなりました。

「なんなんだこれは・・・」 全く意味がわからず、毎日毎日携帯電話を眺めては「俺のメールのどこがいけなかったんだろう。」そうひたすら考えるだけの日々に逆戻りしていました。

「ネットで知り合った女性以外には相手にされない。」私は、またしても大きな壁にぶつかることになったのです。

■”1300人分”の恋愛事情 行動力だけは人一倍あった私は、この頃、mixiを使って「2つのコミュニティの管理人」もやっていました。

1つは、「おいしいスイーツを食べ歩こう」というコンセプトのコミュニティで参加人数は約1000人。

もう1つは、「あるアーティストを好きな男女を集めてカラオケをやろう」というコンセプトのコミュニティで、参加人数は約300人。

この2つのコミュニティを2年間運営し、合計30回近くオフ会を開催していました。

30回もオフ会をやっていれば、それはもう様々な女性と知り合えます。

大学生、OL、看護士、アパレル、公務員、美容師・・・ 数え挙げたらキリがありませんが、日常では絶対に出会えない様々な職種の女性と知り合うことができました。

当然ながら、彼女達はそれぞれ複雑な事情を抱えており恋愛について悩んでいる女性も数多くいました。

そして、1度でもコミュニティの管理人をやったことがある方ならわかると思いますが、管理人としてしっかりとイベントを企画し開催していると、参加メンバーから大きな信頼を寄せられることになります。

そうこうしているうちに、やがて参加メンバーの女性達は友達にすら絶対話さないような「恋愛に関する悩み」を私にだけは、包み隠さず話してくれるようになりました・・・ ・

職場の男性から、こういうメールを送られて、正直うざい。

・合コンで知り合った男性から、こういうアプローチを受けて好きになってしまった。

・パーティで知り合った男性から、こういうメールが送られてきて「彼なら2人で会ってもいいかなあ」と思ってしまった。

このような様々な女性達の「恋愛事情」が、私の元に集まってきたのです。

そうやって、彼女達の話をひたすら聞き続けていく中で、私はある「信じがたい事実」に気がつきました。

その「信じがたい事実」とは・・・

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